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色んな部位の脱毛について

・脱毛サロン ミュゼ
・脱毛箇所 VIO うなじ 背面 腰 おしり

脱毛サロンミュゼですが、
街から直ぐで通いやすく立地条件も良く、価格が比較的安いので通い始めました。

お店の雰囲気はサロンの様な雰囲気で花のいい香りがぷんぷんです。
掃除が行き届いていてとても居心地は良いです!

VIOは元々気になっていて、自分で処理できない箇所をやろうと決めてやりました。

施術の流れですが、
VIOなので下着は紙パンツを履きます!
ブラジャーは着けたままでOKです。
薄い施術着に着替えて仰向けに寝ます。
上からタオルケット等を掛けてくれ、恥ずかしくないように目にもアイマスクを当ててくれます。

少しずつタオルをズラし服をまくりあげ、紙パンツをずらしVラインを施術。

施術部位を冷やし、光を当てます!
少しチクッとしますが、効いている証拠だと思い我慢できる程度です。
(特に色素が沈着している場合や毛が濃い部分の方がチクッとしやすいそうです)

Iラインは足を片方あげて、もう片方は横に倒します。
そしてVラインと同様、施術部位だけ出し、あとはタオルケットで隠れているような状態です。

Oラインはうつ伏せになり、施術を行います!
手でお尻をかき分ける様に施術していきます。

サロンによって多少差があるみたいですが、施術方法はそんなに変わりはないと思います!

人気サロンほど予約が取りづらいので、学生の時に脱毛しとけば良かったなと後悔しています。

通い初めて2年目ですが、大分薄くなってきました。
案外恥ずかしくなく、慣れるものだなと感じました。

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全身脱毛の自己処理はどこまでやるの?

かつてと比べると、とてもリーズナブルな料金で施術を受けられるようになった全身脱毛。料金の安さは脱毛に特化したサロンだからという理由もありますが、 施術前に伸びてきたむだ毛は自分で処理をしてくるスタイルになっているというのも、リーズナブルに全身脱毛できる理由のひとつです。

脱毛施術前の自己処理は、施術を受ける脱毛サロンによって必要なパーツが異なります。
例えばミュゼプラチナムで全身脱毛の施術を受ける場合、自分では手が届きにくい背中や腰、襟足、ヒップ、ヒップ奥などのむだ毛処理はサロン側で当日おこ なってくれますが、それ以外の脇や腕、脚といった手の届きやすいパーツのむだ毛処理は、施術を受ける前日か当日に自己処理してこなければなりません。

自己処理をした上で多少のそり残しがあった場合は、自己処理が必要なパーツであっても問題なく施術を受けられますが、手の届く範囲のパーツでまったく自己処理をしていないと、当日の脱毛施術が受けられなくなってしまうこともあります。
せっかく脱毛の予約が取れても、施術が受けられなくては意味がありません。各サロンで決められている脱毛と自己処理のルールをしっかり守って、なるべく早く脱毛の効果を実感できるように頑張ってください。